第305回仙台ロービジョン勉強会
仙台ロービジョン勉強会は、視覚障害児者の支援に関わる多職種が集まり、医療・福祉・教育・労働など幅広い視点から学び合う定例の勉強会です。2000年の開始以来、分野を越えたネットワークづくりと「顔の見える関係」を育む場として継続してきました。関心のある回のみの参加も歓迎しています。 令和8年度は「視覚... 続きをみる
障害者の生活自立と社会参加の情報。障害者雇用や障害福祉制度・サービス情報も発信していきます。
仙台ロービジョン勉強会は、視覚障害児者の支援に関わる多職種が集まり、医療・福祉・教育・労働など幅広い視点から学び合う定例の勉強会です。2000年の開始以来、分野を越えたネットワークづくりと「顔の見える関係」を育む場として継続してきました。関心のある回のみの参加も歓迎しています。 令和8年度は「視覚... 続きをみる
(「河北新報」令和8年11月2日付k時より引用) キャンプイベントの参加者にコーヒーを入れる大場さん(中央)=10月12日午後3時50分ごろ、宮城県加美町のやくらいコテージ 重度の脳性まひがある宮城県立利府支援学校高等部3年の大場晴斗さん(18)が、卒業後に個人事業主として働くことを目指して準備... 続きをみる
(「河北新報」令和9年10月31日付け記事より引用) 特別支援教育の現場で、生成AIを活用する動きが広がっている。宮城県内の特別支援学校では、生徒の自己表現やコミュニケーションを補助する道具として使用。県教委は生成AIを使った絵画のコンクールを開き、導入を後押しする。 AIを使い描きたい絵を生成... 続きをみる
(「河北新報」令和7年10月7日付記事より引用) 金融サービス業のジャパンインベストメントアドバイザー(JIA、東京)は6日までに、宮城県内で「クリーニングタカノ」を運営するオートランドリータカノ(仙台市)を買収した。9月24日付で全株式を取得し、完全子会社した。 買収に伴い、新たな社長に第一... 続きをみる
いろいろな仕事を体験してみよう! ・・・仙南地域を中心にいろいろなお仕事が大集合! ☆とき 令和8年11月18日(水) 13:00~16:00(受付12:00~) ☆会場 えずこホール 平土間ホール (大河原町小島1-1) ・軽作業や食品加工の体験 ・企業説明 ・交流 ・... 続きをみる
(「河北新報」令和7年12月4日付け記事より引用) 仙台市宮城野区の国立病院機構仙台医療センターが2026年1月、東北初となるダウン症の専門外来を開設する。ダウン症の子どもを診察する医療機関が各地にあるのに対し、成人後の受け皿は首都圏や関西の一部にほぼ限られる。医療センターは地域の医療機関と連携... 続きをみる
(「河北新報」令和8年9月7日付け記事より引用) 宮城県教委は7日、特別支援学校の児童生徒数増加に対応し、角田支援(角田市)、同白石校(白石市)、船岡支援(柴田町)の3校を集約した新たな特別支援学校を大河原町に整備する方針を明らかにした。敷地内に軽度知的障害のある生徒が通う高等学園も新設し、20... 続きをみる
「みやぎアピール大行動2025」開催します。 その先に、あなたなら何を見る!福祉は進んだのか?私たちの暮らしは良くなったのか? 令和7年9月23日(火・祝):大集会&大行進 ☆大集会:13時~15時半(エルパーク仙台ギャラリーホール) 集会リレートークが行われます。 ☆大行... 続きをみる
(「河北新報」令和8年6月2日付記事より引用) <泉パークタウン・根白石ウイーク> 作業場に入ると、洗いたての衣服の香りが鼻いっぱいに広がる。従業員が請け負った作業一つ一つを真剣にこなす。「こんにちは」。擦れ違うたび、元気よくあいさつを交わす。 仙台市泉区根白石地区の南部。七北田川近くのクリー... 続きをみる
(「河北新報」令和4年7月26日(火)付け記事より引用) 仙台市宮城野区安養寺の「いずみ高等支援学校」が今年創立60周年を迎えた。全国唯一の私立女子校の特別支援学校として、知的障害のある生徒の自立を目指した教育を実践してきた。これまでの卒業・修了生は計1636人。今も全国から生徒が集まる。中学卒... 続きをみる
テーマ:みんなちがって みんないい ~25回に感謝を込めて~ 日程:2026年 6月7日(日) ストリートステージ:10:00〜 29ステージ/311グループ参加(予定) 勾当台公園、宮城県庁前、定禅寺通り、元鍛冶丁公園、一番町商店街、電力ビルグリーンプラザアクアホール、錦町公園、AER、マークワ... 続きをみる
`(「河北新報」令和8年6月4日付記事より引用) グループホーム経営のNPO法人「先進福祉推進協会」(仙台市)が4日までに、仙台地裁から破産手続き開始決定を受けた。帝国データバンク仙台支店によると、負債額は約4200万円(2023年3月期末時点)。 2012年設立。仙台市内2カ所で障害者向けグ... 続きをみる
(「河北新報」平成29年11月27日(月)付け記事より引用) 障害者らの芸術作品と詩がコラボした展示会「楽しい!ボーダレスアート展」が、仙台璽月葉区の八幡杜の館で開かれている。 障害で分け隔てなく美術活動を応援する「ぼーだれすアートくらぷBACせんだい」(青葉区)が2012年から主催しており6... 続きをみる
仙台ロービジョン勉強会は、視覚障害児者の支援に関わる多職種が集まり、医療・福祉・教育・労働など幅広い視点から学び合う定例の勉強会です。2000年の開始以来、分野を越えたネットワークづくりと「顔の見える関係」を育む場として継続してきました。関心のある回のみの参加も歓迎しています。 令和8年度は「... 続きをみる
本作品展は、宮城県内の特別支援学校の活動について、多くの県民の 皆様に知っていただき、特別支援教育と障がいのある幼児児童生徒への 理解を深めることを目的としています。 ☆期 日:令和7年10月25日(土)~11月7日(金) ※最終日は午前中のみ ☆場 所:ホテル白萩 1階ロビーパ... 続きをみる
{宮城県教育庁特別支援教育課) 令和7年10月27日(月曜日)から31日(金曜日)までの5日間、県庁1階県民ロビーにおいて特別支援学校文化祭を開催します。 皆様の御来場をお待ちしております。 ☆文化祭案内(PDF:1,206KB) ☆文化祭作業製品販売・ステージ発表紹介(PDF:650KB)
(「河北新報」令和5年3月20日付記事より引用) 家族相談、関係機関と連絡調整 23年度完了へ 人材育成が課題 常的に人工呼吸器やたんの吸引などが必要な子どもである「医療的ケア児」に関し、家族の相談に応じたり、関係機関との連絡調整に当たったりする支援センターが2023年度に全都道府県での整備を... 続きをみる
「特定非営利活動法人ほっぷの森」様から高次脳機能障害に関する研修会の案内をいただきましたので情報提供させていただきます。 ◯日時:2023年10月7日(土) 13:30~16:00 ◯場所:仙台市医師会館 2階ホール (仙台市若林区舟丁64-12) ◯内容:宮城高次脳機能障害リハビ... 続きをみる
日時:2026年9月9日(水)13:30-15:30 場所:エルパーク仙台 6階ギャラリーホール 対象者:企業(経営者、人事・採用担当者)、支援機関、行政関係者 定員:先着50名 ひきこもり状態にある方など、働くことに不安を抱える方の「はじめの一歩」を支える支援付き短期アルバイト「ぽっと☆バイト... 続きをみる
◦日時=令和8年5月22日㈮午前10時半~午後2時半(荒天時中止) ◦会場=勾当台公園 ※参加施設や販売品目など詳しくは市ホームページをご覧ください 【問い合わせ】 障害企画課☎214-8151
◦日時=令和8年5月13日・27日、6月10日各水曜日 午前10時~11時半 ◦会場=障害者就労支援センター ◦内容=障害者就労支援センターなどの支援機関の紹介や働き方、働く前の準備について ◦対象=市内にお住まいの15歳以上の障害のある方とその家族など各8人〔先着〕 【申し込み】 ... 続きをみる
(「河北新報」令和8年3月4日付記事より引用) 青葉ガーデンの温室で、障害者らが植物の手入れを体験した=1月(同社提供) 障害者就労支援会社のチャレンジドジャパン(仙台市、略称CJ)は、生花店と観葉植物のレンタル事業を営む青葉ガーデン(同)の全株式を3日付で取得、グループ会社化して事業を承継した... 続きをみる
(「河北新報」令和8年1月17日付け記事より引用) <まるっと仙台・東中田>より リヤカーを引いて豆腐を売る岸波さん 「ピ~プ~」。懐かしいラッパの音が住宅街に響く。「森徳とうふ店」(仙台市太白区中田町)は「昭和のお豆腐屋さん」のスタイルで売り歩く。 「いつもありがとうございます」。リヤカーを... 続きをみる
◦日時=令和8年2月21日(土)午前9時半~10時半、11時~正午 ◦会場=仙台市生涯学習支援センター 宮城野区榴岡4-1-8(パルシティ仙台5階) ◦対象=市内にお住まいで療育手帳をお持ちの15歳以上の方(在学中の方を除く) 各10人〔抽選〕。付き添い可 ◦費用=各2100円... 続きをみる
☆日時:令和7年11月28日(金)~12月1日(月) 午前10時~午後5時(初日は午後1時から、最終日は午後2時まで) ☆会場:せんだいメディアテーク ☆内容:特別支援教育の概要や障害理解推進の取り組みをパネル展示などで紹介します 【問い合わせ】 仙台市特別支援教育課 TEL214・8... 続きをみる
(「河北新報」令和7年10月10日(金)付け記事より引用) 障害者法定雇用率が2026年7月に2・5%から2・7%に引き上げられるのに向けて、各企業が試行錯誤を続けている。自動車販売の東北マツダ(仙台市)は24年春、障害者の業務内容を全面的に見直し、洗車などの単純作業から接客など社員を補佐する業... 続きをみる
(仙台市市政だよりより) 新型コロナウイルスの感染拡大防止の臨時的な取り扱いにより、精神障害者保健福祉手帳の更新手続きの際に診断書の提出を猶予された方は、猶予された期限までに、区役所・宮城総合支所障害高齢課へ診断書の提出が必要です。 提出がない場合、手帳は無効になります。詳しくは、市ホームペー... 続きをみる
(宮城県障害福祉課HPより引用) 県では,障害の有無によって分け隔てられなく,相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会の実現のため,その基本理念や実現に向けた方策を掲げた「障害のある人もない人も共生する社会づくり条例(仮称)」の制定と,手話を言語として認識し,手話及びろう者に対する理解の促... 続きをみる
仙台ロービジョン勉強会は、視覚障害児者の支援に関わる多職種が集まり、医療・福 祉・教育・労働など幅広い視点から学び合う定例の勉強会です。2000年の開始以来、 分野を越えたネットワークづくりと「顔の見える関係」を育む場として継続してきま した。関心のある回のみの参加も歓迎しています。 令和8年度は... 続きをみる
(Yahoo!,読売新聞ONLINEより引用) 障害者雇用ビジネスを展開する業者の仲介で企業に直接雇用された在宅勤務の障害者が、実質的な仕事を与えられず、業者とチャットなどで簡単なやりとりをするだけで事実上放置されるケースが相次いでいたことがわかった。障害者の法定雇用率(現在は従業員数の2・5%... 続きをみる
(「河北新報」令和8年1月17日付け記事より引用) 厚生労働省は16日、国の障害年金について、支給可否の審査を委託された医師が「支給」と判定したのに、日本年金機構の職員が別の医師に審査を依頼し、不支給に覆ったケースが昨年10月以降の約3カ月間で11件あったと発表した。一方、不支給から支給に変更さ... 続きをみる
(「河北新報」令和6年11月5日付記事より引用) 大阪市の福祉関連会社が2024年度以降、傘下の事業所で障害者就労支援の給付金(報酬)数十億円を過大に受給していた疑いが5日、分かった。一般企業への就労実績に応じて給付金が加算される仕組みを乱用したとみられ、大阪市は障害者総合支援法に基づき監査に入... 続きをみる
(「河北新報」令和7年11月2日(日)付け記事より引用) 草刈り作業に汗を流すゆったりの利用者ら=10月28日 県東部土木事務所(石巻市)は、県有地の除草を障害者就労支援施設に委託した。就労継続支援B型事業所で働く障害者の経済的自立を支援するために推進する県工賃向上計画の一環。障害者就労支援施設... 続きをみる
(宮城県自閉症協会ブログより) 自閉症・行動障害のある方に 寄り添う支援を考える 知的障害・発達障害と犯罪 ~背景理解と連携による支援~ 私たちは自閉症児者の親の会です。最近私たちのこどもが、事件に巻き込まれたり、障害を理解されないまま、加害者として報道されることが増えてきたような気がします。 ... 続きをみる
(「河北新報」令和7年9月㉚日付け記事より引用 宮城県立支援学校岩沼高等学園(宮城県岩沼市)フットサル部が2年連続で全国大会へ出場を決め、同学園を支援する日本フットサルリーグFリーグ2部(F2)のヴォスクオーレ仙台が、全国大会で着用するユニホームを貸与した。 大会で着用するユニホームに袖を通した... 続きをみる
(「河北新報」令和4年7月14日(木)付け記事より引用) 仙台市の詩人大越桂さん(33)が、自身が利用している重い障害のある人の通所施設「つどいの家・アプリ」(太白区)をテーマにした歌「みんなのアプリ」を作詞した。歌の制作は、アプリの開所10周年を記念して利用者の保護者会が企画した。リズム感のあ... 続きをみる
(「河北新報」令和6年5月15日付記事引用) 東北一の歓楽街、国分町(仙台市青葉区)で最も古い飲食店ビルの地下一階に、耳の不自由な人たちが集うバーがある。「仙台にろう者が気軽に飲める場をつくろう」と、手話を操るマスターやアルバイトが接客する「セイム」。店名には「みんな同じ」という意味を込め、障害... 続きをみる
(「河北新報」平成28年1月3日(日)付け記事より引用) 4月から配慮義務付け 障害を理由に進学を諦めていた子どもたちに今春、新たな扉が開きそうだ。障害者差別解消法が4月に施行され、国公立学校では、読み書きが困難な学習障害(LD)の子どもに代読での入試を認めることなど、求めに応じた「配慮」が義務... 続きをみる
9月27日㈰に勾当台公園で開催する「ウエルフェア2026」の参加者を募集します。 ステージ出演者 ◦対象=市内にお住まいで、芸術文化活動を行っている障害のある個人または団体10組程度〔選考〕 ふれあいバザー出店者 ◦出店内容=障害のある方が制作した芸術作品、手芸・工芸品◦対象=市内にお住まいで、... 続きをみる
宮城県内の障害者就業・生活支援センター ※一覧(宮城県pdf) <仙南圏域> ☆障害者就業・生活支援センターコノコノ 989-0225 白石市東町2丁目2-3 TEL 0224-25-7303 FAX 0224-26-1153 <仙台圏域・北部> ☆障害者就業・生活支援センターわ~く ... 続きをみる
「働き続ける」ための連携とサポートの実際 ~企業担当者と当事者の生の声で知る!~ 株式会社ミツイが運営する『仙台宮城求人サポートセンター』と、自立訓練(生活訓練)・就労移行支援・就労定着支援『Rickeyクルーズ』の共催で、特別講話を開催いたします。 ☆日 時 2025年10月15日(水) 1... 続きをみる
○『精神科基礎セミナー ~知っておきたい薬の知識~』 ○日 時:令和4年12月8日(木)15:00~16:30 ○会 場:オンライン開催 ○内 容:精神疾患 と薬の効き方について」 精神疾患の基礎研究に取り組みながら、せんだんホスピタルの薬剤師として従事するなどの臨床経験もあり、現在... 続きをみる
(「河北新報」令和6年11月17日付け記事より引用) 重度障害者の意思表示ツールとして注目される視線入力の訓練アプリ「EyeMoT」を開発した島根大総合理工学部の伊藤史人助教が、仙台市青葉区の市中小企業活性化センターで講演した。重度意識障害児・者の家族らオンラインを含め約110人が聴講した。 ... 続きをみる
(「河北新報」令和7年2月8日付記事より引用) 障害のある人が手がける製品の魅力を高める方法を話し合い、工賃(賃金)の向上を目指すセミナーが9日、仙台市青葉区の市民会館で開かれる。各就労支援事業所による製品販売もあり、主催団体は来場を呼びかけている。 県内の16事業所が参加予定で、利用者が作っ... 続きをみる
(「河北新報」令和元年11月1日付記事より引用) 仙台市は31日、市内で障害者の就労移行支援施設などを運営する3法人が、総額1696万円の補助金を不正に受給したとして、2法人の障害福祉サービス事業者の指定を取り消し、1法人を3カ月間の新規受け入れ停止とする行政処分を決めた。 指定取り消しはスプ... 続きをみる
行動障害のある方への支援を考える ~第6弾~ ~対話から始める支援~ 脱!強度行動障害 私たちは、自閉スペクトラム症の障害を持つ子どものいる家族です。誰もが、生まれてきて良かった、生まれてきてくれてありがとうと言える人生を歩みたいと願っています。親も子どもも、一生懸命生きている... 続きをみる
(「河北新報」令和5年3月21日付記事より引用) 県内6例目製造業では初 障害雇用に先進的に取り組む中小企業・団体を対象とした厚生労働省の「もにす認定」に、栗原市築館の電気機械器具製造「大場製作所」が選ばれた。宮城労働局が16日に認定通知書を交付した。 2020年の制度開始以降、認定は県内6例... 続きをみる
(「河北新報」令和3年12月6日(月)付け記事より引用) 視覚障害のある夫妻が国家資格の公認心理師の試験を点字で受験し、合格した。仙台市出身で東京都八王子盲学校教員の鈴木可奈子さん(43)と夫の福祉施設職員英征さん(53)=岡山県出身=。同じ教材を使い、支え合いながら勉強した。公認心理師試験は2... 続きをみる
仙台市では、平成21年1月12日14:00から仙台市体育館にて成人式を開催します。手話通訳や介助が必要な場合の同行者を配置します。障害者の駐車場や控室、車いす席も用意します。 ご希望の方は、12月22日までに生涯学習課(214-8887またはF268-4822)までお問い合わせ・お申し込みください。
(「河北新報」令和8年10月21日付記事より引用) 日常的に人工呼吸器やたんの吸引などが必要な「医療的ケア児者」とその家族が悩みや本音を語り合う「家族未来会議」が、仙台市太白区のぐりりホールで開かれた。泉区の社会福祉法人「あいの実」の主催で、約70人が参加した。 3回目となる今回は、医療的ケア... 続きをみる
第41回共同連全国大会in宮城大会は、障害のある人もない人も共に働き、地域で暮らす社会を広げることを目的とした公開イベントです。 共同連は障害のあるなしにかかわらず、共に働く事業所の連合体です。1984年の結成以来、『共に助け合う労働』『それぞれが自立できる分配』『みんなで創り上げる運営』『社... 続きをみる
第298回 仙台ロービジョン勉強会のご案内 テーマ: 長年のロービジョン外来から見えてきたロービジョンケアとは 仙台ロービジョン勉強会は、視覚障害児者の支援に関わる多職種が集まり、医療・福祉・ 教育・労働など幅広い視点から学び合う定例の勉強会です。2000年の開始以来、分野を越 えたネットワークづ... 続きをみる
宮城県 障害者雇用マッチング機会創出支援事業(委託先:雇用対策課)より 参加をされる際には事前申し込みが必要となります。 【開催日】 亘理:2月10日(火)13:30~15:30 大崎:2月17日(火)13:00~15:30 【開催場所】 亘理:亘理町役場 2F中会議室 ... 続きをみる
みやぎこどものきこえ相談センター(委託先:障害福祉課)より みやぎこどものきこえ相談センターは、きこえにくいお子様とご家族が適切な支援を受けられるよう、関係機関とのネットワーク作りをサポートする宮城県の事業です。 このたび、どなたでも参加いただける無料の講演会を開催することになりました。この講... 続きをみる
概要 ▼みやぎ障害者合同面接会開催概要 https://chj.my.salesforce.com/sfc/p/6F000002Kvzi/a/RC00000LoMMD/tjT4cdWpdg5wyxEONQBgGnjbGvu3RSzD7w4A34549zs 日時 令和7年12月3日(水) ... 続きをみる
(「河北新報」令和7年11月7日付記事より引用) 一ノ蔵の酒粕を使ったクラッカーとマフィン 唐辛子を収穫する生徒=28日、美里町 美里町の県立支援学校小牛田高等学園で8日、文化祭が開催される。生徒らは作業学習での製品作りに力を入れており、今年は大崎市松山の酒造会社「一ノ蔵」とコラボしたお菓子を初... 続きをみる
(「河北新報」令和7年11月3日(月)WEB付け記事より引用) 病気や障害のある子どもと家族が音楽を楽しむ「クラシックで笑顔を創ろう!スギテツ ファミリーコンサート」が9日、仙台市青葉区の常盤木学園高シュトラウスホールで開かれる。 同市の市民グループ「プロジェクトスマイル」などが企画。出演する... 続きをみる
(「河北新報」令和7年10月29日(水)付け記事より引用) 通行人にティッシュを配る生徒(右) 県視覚支援学校(仙台市青葉区)の生徒らが、仙台市のJR仙台駅東西自由通路で、視覚障害者が利用する点字ブロックの上に立ち止まったり物を置いたりしないよう歩行者に呼びかけた。注意書き入りのポケットティッシ... 続きをみる
(みやぎセルプ協働受注センターHPより引用) 宮城県の令和7年度障害者工賃向上支援総合対策業務の一環として、東日本旅客鉄道株式会社様とJR東日本東北総合サービス株式会社様のご協力のもと、『第19回ナイスハートバザールinせんだい+ノウフクマルシェ』を開催いたします。 開催日時:令和7年10月20... 続きをみる
(「河北新報」令和7年9月5日付け記事より引用) 仙台市内のハザードマップを見ながら災害時個別計画の作成を体験する参加者たち 人工呼吸器やたん吸引器などが日常的に必要な医療的ケア児者を対象に非常用外部電源の購入費を補助する仙台市の新制度について学ぶ「桃フェス 災害対策セミナー」(実行委員会主催)... 続きをみる
(発達支援ひろがりネットより) 発達支援ひろがりネットでは、これまで、障害のある方が働き続けるために大事にしていきたいことを企業や行政の方から学び、また、さまざまな個性や困り感をもつ生徒を支えている高等学校での取り組みを支援情報交換会として開催してきました。 今年度は、小学校に在籍し学びにくさ... 続きをみる
(「河北新報」令和3年12月10日(金)付け記事より引用) マツダは9日、足が不自由な人向けに、手でアクセルやブレーキを操作できる装置を搭載したスポーツタイプ多目的車(SUV)「MX-30セルフ エンパワーメント ドライビング ビーグル」の予約受注を開始した。来年1月以降の発売を予定している。 ... 続きをみる
【日時】令和7年5月11日(日)13:30~14:30 【場所】オンライン(メーリングリストに接続URLをお知らせします。) 【内容】 1 近況報告・情報交換 2 セミナー2025について 3 その他 楽暮(らぼ)プロジェクト(宮城にAACとATを広める会 https://htake-lab.... 続きをみる
(「河北新報」令和2年6月8日(月)付け記事より引用) 2019年1月に事業停止した玉松味噌醤油(みそしょうゆ)=宮城県大河原町=の工場長を務め、厚生労働大臣表彰「現代の名工」にも選ばれた阿部信之さん(61)=名取市=が、角田市江尻に新設された障害者就労支援施設の食品加工室で再び技術を振るう。製... 続きをみる
宮城野区幸町周辺の民生委員・児童委員協議会、地域包括支援センター等との連携強化を図り、障害のある方等を支えるための地域課題を考えます。 勉強会やグループワーク等を通して、支援者が障害のある方への声掛けや見守り等、支援方法等について理解します。 今回第2回目の幸町周辺エリア会を開催いたします。皆様の... 続きをみる
テレビNHKの番組「ハートネットTV」内で「障害者虐待を食い止めるために 閉ざされた世界を開く」と題した放送があります。 「障害者虐待防止法」施行から3年。特集というかたちで、これまでの検証と、これからの、あり方が放送されます。 ■放送日程 「障害者虐待を食い止めるために 閉ざされた世界を開く」 ... 続きをみる
☆日時 平成28年2月12日(金) 13:30~16:00 ☆場所 仙台市太白区文化センター 楽楽楽ホール 障害のある方の雇用促進フォーラムチラシPDF:3,109KBPDFアイコン ☆内容 第1部 障害者雇用貢献事業者への市長感謝状贈呈式 障害のある方の雇用促進について、功績が特に... 続きをみる
いつも当ブログをご購読・ご活用いただきありがとうございます。 さて,当ブログ管理人は,平成23年度異動により,宮城県立光明支援学校から宮城県立名取支援学校に転任することになりました。 この異動に伴い,これまでの仙台市中心の情報から若干エリアを拡大し名取支援学校学区の名取市・岩沼市周辺までエリ... 続きをみる
タイムズコーポーションより、3月18日付けで同社の製品をお使いの方向けに地震とくに津波に伴なう機器の故障、紛失対応の特別プログラムのお知らせを送っていただいております。 津波被災に伴う拡大読書器/デイジープレイヤー等の修理・紛失について 下記の拡大読書器の津波被災に伴う修理については、特別対応... 続きをみる
「手や身体が不自由だからということで,ピアノが弾けないとあきらめていませんか?」四肢障害・脳性まひなどの身体障害,難聴,弱視,知的障害,自閉症,広汎性発達障害など,様々なハンディのある方が,楽しくピアノを学んでいます。 ピノが引けるようになり,自分の気持ちを表現することや,演奏できた琴への達成感... 続きをみる
楽暮(らぼ)プロジェクトでは,これまで月例会を通じて実践報告を行ってきましたが,月例会の参加者だけでなく,より多くの方々に実践を知って頂くために実践報告会を開き,資料を冊子にまとめることにしました.それが「楽暮プロジェクト活動報告書」です.せっかくですので,実践報告の資料に加えて,楽暮プロジェク... 続きをみる
(「河北新報」令和8年3月27日付記事より引用) 受賞を喜ぶ社長の渡部さん(右)と「六丁目農園」のスタッフら=19日、仙台市若林区 受賞を喜ぶ社長の渡部さん(右)と「六丁目農園」のスタッフら=19日午前10時32分、仙台市若林区 障害者福祉事業を展開するアップルファーム(仙台市)が、第16回「日... 続きをみる
(「河北新報」令和8年3月21日付記事より引用) ダウン症の子どもたちが接客したバディマルシェ ダウン症のある人とない人が一緒に食品などを販売する「バディマルシェ」が20日、仙台市太白区の大野田千刈田公園で開かれた。訪れた人たちは買い物を楽しみつつ、交流を深めた。 ダウン症の子を持つ親が中心に... 続きをみる
◦日時=3月11日・25日、4月8日各水曜日午前10時~11時半 ◦会場=仙台市障害者就労支援センター ◦内容=障害者就労支援センターなどの支援機関の紹介や働き方、働く前の準備について ◦対象=市内にお住まいの15歳以上の障害のある方とその家族など各8人〔先着〕 【申し込み】 3月6日午前... 続きをみる
仙台ロービジョン勉強会とは、視覚障害児・者の支援についての定例の勉強会です。月ごとにテーマが変わり、目の病気のことから、福祉サービス、福祉機器、具体的な支援方法など内容は多岐にわたります。2000年8月に自主的な勉強会としてスタートし、2006年4月(第66回)からは事務局をNPO法人アイサポート... 続きをみる
(「河北新報」令和7年12月29日付け記事より引用) 機構職員 ひそかにやり直し 障害者に支給される国の障害年金について、実務を行う日本年金機構で、支給か不支給かを診査した医師の判定結果に問題があると職員が判断した場合、判定記録をひそかに破棄し、別の医師に頼んで判定をやり直していたことが28日、... 続きをみる
(「河北新報」令和7年12月8日付記事より引用) 日本財団ボランティアセンター(東京)は、全国の中学高校でボランティアの楽しさや社会的意義を伝える特別授業「ボ学」を仙台市青葉区の特別支援学校「仙台みらい高等学園」で開いた。県内での開催は初めてで、特別支援学校では全国初。ボランティアを通じて地域と... 続きをみる
(「河北新報」令和7年10月28日付記事より引用) 開発したパンを手に持ち、アピールする生徒たち=21日、大郷町のパン工房わ・は・わ 11月2日に道の駅おおさとの秋まつりで販売 大郷町の障害者就労支援事業所「パン工房わ・は・わ」は、仙台大明成高(仙台市青葉区)の食文化創志科の3年生14人と協力し... 続きをみる
(「河北新報」令和7年10月26日(日)付け記事より引用) 仙台など半数事業なし 障害児の登下校にヘルパーらが同行する支援事業を年間を通じて利用できる自治体が、計82の政令・中核市のうち35%の青森市など29市にとどまっていることが25日、共同通信の調査で分かった。半数の仙台市など41市は支援す... 続きをみる
{宮城県障害福祉課HPより引用) 県では、障害のある人のアート展示や交流イベントなどを通じて、障害のある人とない人の交流の機会を増やし、幅広い世代に理解と関心を広げるため、今年も仙台PARCOを会場として、アート作品展を開催します! 今年は、通常の作品展示に加え、音などを使った「表現部門」も新... 続きをみる
第293回 仙台ロービジョン勉強会のご案内 仙台ロービジョン勉強会とは、視覚障害児・者の支援についての定例の勉強会です。月ごとにテーマが変わり、目の病気のことから、福祉サービス、福祉機器、具体的な支援方法など内容は多岐にわたります。2000年8月に自主的な勉強会としてスタートし、2006年4月(... 続きをみる
(「河北新報」令和7年9月4日付け記事より引用) 障害者採用・定着 知恵絞る 来年7月に障害者の法定雇用率が現在の2.5%から2.7%に引き上げられることに伴い、民間企業の障害者採用は難しさを増している。健常者を含めて「売り手市場」の中、採用には個々の特性を踏まえた丁寧な選考が必要。採用後の定着... 続きをみる
(「河北新報」令和7年8月31日(日)付け記事より引用) 世界メンタルヘルスデー(10月10日)にちなむ啓発イベント「こころあおぞらマーケット」が9月27、28の両日、名取市のイオンモール名取で開かれる。精神障害者への偏見解消などを目的に、イオンの障害者雇用特例子会社アビリティーズジャスコ(仙台... 続きをみる
(「河北新報」令和7年8月23日(土)付け記事より引用) 宮城大生サークル・福祉事業所 共同で焼き菓子 宮城大生「サークル M Y U (ミュー ) の森」が、仙台市太白区障害者就労継続支援B型事業所「ポッケの森」と連携し、オリジナル焼き菓子の開発・販売に取り組んでいる。商品企画を実践的に学びつ... 続きをみる
(「河北新報」令和6年10月26日付け記事より引用) 登米市の障害者就労支援3事業所が、障害者が生産工程に関わった食品の農林規格「ノウフクJAS」をそれぞれ取得した。県内初の認証で、「農福連携」の理解促進や工賃向上など障害者の就労機会の拡大を図る。(登米支局・山並太郎) 事業所は就労継続支援A... 続きをみる
主催 宮城県、 労働局(ハローワーク仙台、ハローワーク石巻、ハローワーク古川、ハローワーク気仙沼) 宮城就業支援ネットワーク (1)仙台会場 日時:令和4年11月14日(月曜日)午後2時から午後4時まで 会場:アエル6階セミナールーム2 (2)大崎会場 日時:令和4... 続きをみる
第270回 仙台ロービジョン勉強会のご案内 テーマ 障害年金の基本を知ろう〜初診日大事!〜 講師 NPO法人障害年金支援ネットワーク会員 社会保険労務士 佐瀬 久枝 さん 障害年金は、けがや病気で日常生活や仕事に支障が生じた場合に受け取ることができ る公的年金です。 けがや病気で初めて医師の診察を... 続きをみる
YES, ART IS FREE 障がいのある人たちの表現活動の広がりと多様性を認め合える社会の実現を目指し、2015 年より開催している「Art to You!東北障がい者芸術全国公募展」。 ルールに縛られることなく自由に表現された作品の数々は、常識や当たり前に囚われた私たちの心をふっと解き... 続きをみる
(「河北新報」令和2年6月8日(月)付け記事より引用) 関わり方や指導法紹介 発達障害のある子どもに柔道体験を通して日常生活の支障を解消してもらう活動に取り組む宮城県女川町のNPO法人「judo3.0」が、指導者向けの冊子「発達が気になる子が輝く柔道&スポーツの指導法」を出版した。 冊子はA4... 続きをみる
1 内容 テーマ:「高齢者の住まいについて」です。 講 師:ウチシルベ仙台 鈴木 大樹(すずき だいじゅ)さん 生活をする上で大切とされている「衣・食・住」。中でも「住まい」については高齢 化社会になり、将来の心配を抱えている方も多いかと思います。住み慣れた住宅や地 域でできるだけ長く住み続けたい... 続きをみる
(「河北新報」令和5年5月28日付記事より引用) 県南を中心に重症心身障害児者と家族を支援するボランティアグループ「(わ)(まるわ)」が6月、4年ぶりに活動を再開する。新型コロナウイルスの流行が落ち着き、感染症法上の位置付けが5類に移行したことからリスタートを決めた。 岩沼市総合福祉センターi... 続きをみる
☆日 時:平成30年6月3日~8月5日の 毎週日曜日(全10回) 10:00~正午 ☆会 場:泉社会福祉センター ☆対 象:市内にお住まいかお勤めで、障害者福祉や障害者スポーツに関心のある方 15人〔抽選〕 ☆費 用:1000円 <申し込み> 往復はがきに申込時の必要事項と年... 続きをみる
(「河北新報」令和6年12月13日付記事より引用) 人材派遣業の東洋ワークグループ傘下のクオルド(仙台市)が、終末期医療と介護サービスを提供する「ナーシングホーム」事業に乗り出すことが12日、分かった。2025年から2年間で30億円規模の投資を行い、宮城、福島両県に計8施設を順次開設する。既存の... 続きをみる
(「河北新報」令和6年12月19日付記事より引用) 県立支援学校岩沼高等学園(岩沼市)の3年生9人が、岩沼市のJR岩沼駅東口の花壇にビオラを植えた。黄色や白色、紫色など愛らしい花が来春まで、駅利用者を楽しませる。 岩沼駅は電車通学で利用する生徒が多く、2005年から年数回、生徒が授業で種から栽... 続きをみる
☆日時:令和7年6月7日(土) 午後2時~ 4時 ☆会場: E‖ A RTHBLUE(アースブルー)仙台勾当台ビル8階 (青葉区上杉1─6─ 10) ☆内容:参加者同士で、仕事・生活での困りごとや工夫などを話し合います。 ☆対象:一般就労または障害者雇用で働いている高次脳機能障害がある方... 続きをみる
毎年4月2日は国連が定める「世界自閉症啓発デー」です。 厚生労働省および関係団体が協力して「世界自閉症啓発デー・実行委員会」を組織して、「自閉症」について広くご理解をいただくように取り組んでいます。
平成29年3月のよめごと会議を下記の通り行います。 よめごと会議は、日々の業務の中で、気になること・知りたいこと・戸惑うこと・迷うこと・悩むこと。。。 それぞれが持っているそんな「よめごと」を気軽に話し合える場です。 よめごと会議を通してお互いに支え合える支援者同士のネットワークを作り、日々の支援... 続きをみる
宮城県では,身体障害者の社会参加の促進を図るため,県内の身体障害者に対し,身体障害者補助犬法第3条の規定に基づき,訓練事業者が行う身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬。以下「補助犬」という。)の育成に要する費用について,予算の範囲内において訓練事業者に対し補助金を交付します。今年度宮城県の身... 続きをみる
(「河北新報」令和8年10月1日付記事より引用) 病気や障害のある子どもやその家族たちと音楽を楽しむ「プロジェクトスマイルコンサート」が10月18日、仙台市青葉区の東北大百周年記念会館川内萩ホールで開かれる。世界で活躍する英国在住のピアニスト小川典子さんが出演する。 仙台市の有志グループ「プロ... 続きをみる